会員登録

ステップ1 規約に同意

会員登録のために以下の個人情報の収集と利用のためのガイド、延世大学韓国語学堂 の利用規約を読み同意してください。

個人情報の収集及び利用同意

延世大学韓国語学堂では次に記載するとおり個人情報を収集及び利用いたします。

個人情報収集·利用目的
ホームページ会員加入及び学事管理に利用いたします。
個人情報収集項目
  1. 必須: ID、パスワード、氏名、性別、 国籍、生年月日、最終学歴(学校名、専攻、在学期間)、Eメールアドレス
  2. 選択: 韓国名、職業、ビザ種類、本国の住所、電話番号、標準入学許可書を受領する住所、韓国の住所及び電話番号、韓国国内緊急連絡先(身元保証人の名前、電話番号、住所)、 移転に韓国語学堂在学可否、受講内訳、韓国語能力、学習予定期間、一般研修ビザ(D-4)、ビザ申し込み可否
個人情報保有期間
  1. 一般会員 : 延世大学校韓国語学堂ホームページ加入後に、2年以内に入学しない 場合、ホームページ脱退の時まで保有いたします。
  2. 学士会員 : 半永久に保有いたします。
同意しない権利及びそれによる不利益
上記事項の個人情報の収集及び利用に同意がいただけない場合、韓国語学堂ホームページ利用に制限を受ける場合があります。

韓国語学堂 利用約款
第1章 総則
第1章[目的]
この約款は、延世大学韓国語学堂(以下'韓国語学堂')が提供する韓国語学堂ウェブサイト(以下'サイト')を利用するにあたりサイトと会員間の権利、義務及び責任事項、手続き等を規定する目的にあります。
第2条[用語の定義]
  1. この約款にて使用する用語の定義は次の通りです。
    • ① サイト:韓国語学堂がサービスを提供するため、コンピューター等情報通信設備を利用し設定したウェブサイトのことをいい、会員アカウント(ID及びパスワード)を利用しサービスを受けることが出来る以下のサイト。www.yskli.com
    • ② 会員:サイトに接続し本約款に同意した上、個人情報を提供をし、会員登録を済ませ、韓国語学堂が提供するサービスを利用する者。
    • ③ 固有番号(ID):会員登録時、会員識別と会員のサービス利用のため会員が選定し、韓国語学堂が承認した文字と数字の組み合わせ。
    • ④ パスワード(Password):会員が通信上の自身の秘密を保護するため選定した文字と数字の組み合わせ。
    • ⑤ 教育課程:韓国語学堂が教育受講希望者に提供する教育コンテンツ。
    • ⑥ 受講料:教育課程を利用する代価として、韓国語学堂が別途に定めた料金体型により特定期間単位で賦課する金額。
    • ⑦ 受講承認:会員の受講申請に対し、受講申請者が韓国語学堂が定めた用件を満たした場合、通常に教育サービスを利用できるよう承認すること。
  2. この約款において使用する用語の定義は第1項で定めているものを除き、関係法令及び、サービス別案内で指定するものに従います。
第3条[約款の効力]
  1. 本約款は、サイトを利用しようとする全ての会員に対し効力を発生いたします。
  2. 韓国語学堂の本約款の内容と韓国語学堂の称号、所在地、代表者の氏名、事業者登録番号、連絡先(電話番号、ファックス、メールアドレス等)等を利用者が知ることの出来るよう、サイトの初期サービス画面に掲載いたします。

    韓国語学堂の約款規則に関する法律、電子取引基本法、電子署名法、情報通信網利用促進及び、情報保護等に関する法律、電子上取引等での消費者保護に関する法律、訪問販売等に関する法律、消費者保護法等、関連法に違反しない範囲で本約款を変更することができます。
  3. 韓国語学堂が必要だと認定した場合、本契約を変更することができ、約款が変更となった場合には、変更となった約款の適用日時及び、事由を明示した変更後の約款と、現行の約款を共に遅滞無く、第8条にて定められた方法で会員に公示いたします。

    約款変更前の既存会員が、第4項の公示期間に変更となった約款に同意する場合、変更約款の条項が適用されます。

    会員が変更となった約款に同意しない場合、サイトを脱退させ、利用契約を解除する場合があります。ただし、異議があるにも拘らず、第4項に定めるものによる、韓国語学堂の告知があった日時から30日以内に利用契約を解除しなかった場合には変更された約款に同意したこととみなします。
第4条[約款以外の準則]
  1. 本約款に明示されていない事項は公正取引法及び、その他の関連法の規則に従います。
  2. 会社と会員間のサービス利用契約と関連し、本約款にて定められていない事項と本約款の解釈は一般商慣習に従います。


第2章 会員管理
第5条[ホームページ会員加入の成立]
  1. 会員加入は加入申請者の申請に対し韓国語学堂が承認することにより成立いたします。
  2. 加入申請者は韓国語学堂が定めた様式に従い、会員情報を記入した後、本約款に同意するという意思表示をすることにより会員加入が成立いたします。
  3. 韓国語学堂の次の各号1つにでも該当する場合には、加入申請を承諾いたしません。
    • ① 名前が実名で無い場合
    • ② 他人の名義を不法に使用し申請する場合
    • ③ 加入申請書の内容を虚偽に記載した場合
    • ④ 社会秩序または、美風良俗を阻害するために申請した場合
    • ⑤ その他、会社が指定する所定の利用申請用件を満たさない場合
    第3項により会員加入申請の承諾を留保したり、承諾しない場合、韓国語学堂はこれを申請者に知らせなければならない。ただし、韓国語学堂の帰責事由がなく申請者に通知出来ない場合は例外です。
第6条[会員ID(固有番号)とPassword(パスワード)管理に対する義務と責任]
  1. 会員はID及び、Password管理を徹底的にしなければなりません。
  2. 会員IDとPasswordのずさんな管理、不正使用により発生した全ての結果に対する責任は会員本人にあります。
第7条[会員情報の変更]
会員は加入申請時に記載した事項が変更となった場合、韓国語学堂が定めた別途の様式及び、利用方法により、変更事項を修正しなければならない。
第8条[会員に対する通知]
韓国語学堂は会員が提出したメール、またはSMS等、その他の通信手段を利用して会員に対する通知をすることができます。
第9条[会員脱退]
  1. 会員はいつでも脱退を要請することができ、韓国語学堂は即時に該当脱退要請を処理いたします。
  2. 脱退時、会員が提供した情報は遅滞無く破棄することが原則です。ただし、法令の規定により保存する必要性がある場合には、例外として会員の情報の破棄を留保いたします。


第3章 サービスの提供、及び利用
第10条[サービスの内容]
  1. 韓国語学堂が提供するサービスは次の通りです。
    • ① 教育サービス
    • ② 韓国語学堂が必要とする場合、サービス内容を追加、または変更することができます。
  2. 韓国語学堂が必要とする場合、サービスの内容を追加、または変更することができます。
第11条[情報の提供]
  1. 韓国語学堂のサービスを運営するにあたり、各種の情報をサイト画面に掲載したり、メール、SMS等の方法で会員に提供することができます。
  2. 韓国語学堂のサービス運営と関連し、サイト画面、SMS、メール等に広告等の情報を掲載することができます。
第12条[掲示物の著作権]
韓国語学堂が作成した著作物に対する著作権は韓国語学堂に帰属します。


第4章 契約当事者の法律関係
第13条[韓国語学堂の義務]
  1. 韓国語学堂のサービスの提供と関連し、確認できる会員の身元情報を本人の承諾なしに第三者に漏洩、配布することはございません。
    ただし、法令の規定に従い、適法な手続きによる場合には例外となります。
  2. 韓国語学堂の個人情報保護政策を公示し、それを遵守いたします。
  3. 韓国語学堂の利用顧客から提起された意見や不満が正当であり、客観的に認められる場合には、手続きを経て直ちに処理しなければなりません。
    ただし、直ちに処理することが困難な場合、利用者にその事由と処理日時を通知しなければなりません。
第14条[会員の義務]
  1. 会員は、会員加入申請、または会員情報変更時、実名で全ての事項を事実に基づき作成しなければならず、虚偽、または他人の情報を登録した場合、一切の権利を主張することができません。
  2. 会員は、本約款にて規定する事項と、その他の韓国語学堂が定めた諸般の規定、公示事項等、韓国語学堂が公示する事項、及び関係法令を遵守しなければならず、その他韓国語学堂の業務に妨害となる行為、韓国語学堂の名誉を損傷する行為をしてはいけません。
  3. 会員は、サービスを利用する際、次の各号の行為をしてはいけません。
    • ① 利用申請、または変更時、虚偽の事実を記載したり、他人の会員ID、及びパスワードを盗用、不正に使用する行為
    • ② 韓国語学堂のサービス情報を利用し得た情報を、韓国語学堂の事前承諾無しに複製、または流通、商業的に利用する行為
    • ③ 他人の名誉を損傷させたり、不利益を与える行為
    • ④ 掲示板等に淫乱物を掲載したり、淫乱サイトに連結(リンク)させる行為
    • ⑤ 韓国語学堂の著作権、第3者の著作権等、その他の権利を侵害する行為
    • ⑥ 公共秩序、及び美風良俗に違反する内容の情報、文章、図形、音声等を他人に流布する行為
    • ⑦ サービスと関連する設備の誤動作や、情報等の破壊、及び混乱を誘発させるコンピューターウイルス感染資料を登録、または流布する行為
    • ⑧ サービス運営を故意に妨害したり、サービスの安定的な運営を妨げる可能性のある情報を送信する行為
    • ⑨ 他人に装う行為、及び他人との関係を虚偽に明示する行為
    • ⑩ 他の会員の個人情報を収集、保存、公開する行為
    • ⑪ 自身、または他人に財産上の利益を与えたり、他人に損害を加える目的で虚偽の情報を流通指せる行為
    • ⑫ サービスに掲示された情報を変更する行為
    • ⑬ 法令により、送信、または掲示が禁止されている情報(コンピュータープログラムを含む)を送信、掲示する行為
    • ⑭ 韓国語学堂の職員や運営者を装ったり、詐称し、他人の名誉を盗用して文字を掲示、またはメールを送信する行為
    • ⑮ コンピューターソフトウェア、ハードウェア、電気通信装備の正常な可動の妨害、破壊する目的で考案されたソフトウェアウイルス、その他のコンピューターコード、ファイル、プログラムを含む資料を掲示、メールを発信する行為
    • その他、不法的であり不当な行為
第15条[譲渡]
  1. 会員はサービスの利用約款、その他の利用契約上地位を他人に譲渡、譲与することは出来ません。掲示物に対する著作権を含む全ての権利、及び責任は、それを掲示した会員にあります。ただし、(韓国語学堂と合意の後、進行することができます)。
  2. 韓国語学堂が第三者に合併、または分割合併されたり、サービスを第三者に譲渡したことにより、サービスの提供主体が変更となる場合、事前に第8条の通知方法で会員に通知いたします。この場合、合併、分割合併、サービスの譲渡に反対する会員は、会員脱退によりサービスの利用契約を解約することができます。
第16条[個人情報の委託]
韓国語学堂が収集した個人情報の扱い、及び管理等の業務は自ら遂行することを原則とするが、必要な場合、業務の一部、または全部を韓国語学堂が選定した会社に委託することができます。
第17条[消費者の不満受付処理]
  1. 会員は韓国語学堂に対し、不満事項や問い合わせ事項がある場合、メール、電話等を利用し処理の受付ができ、韓国語学堂はその処理を誠実に遂行いたします。
  2. メールアドレス、電話番号等はホームページ上に公示いたします。


第5章 個人情報保護政策
第18条[個人情報収集の同意]
韓国語学堂の利用約款の内容に対し'同意'ボタン、または'中止'ボタンをクリックすることが可能な手続きを備え、'同意'ボタンをクリックした場合、個人情報の収集に対し同意したこととみなします。
第19条[個人情報の収集項目]
  1. 韓国語学堂が教育サービスを提供するため収集する個人情報は、教育生を識別するためのID、Password、氏名、性別、国籍、生年月日、最終学歴(学校名、専攻、在学期間)、パスポート番号、メールアドレスです。
  2. 貴下の個人情報は、収集目的が達成せれた場合破棄することを原則としています。ただし、関係法令の規定により、保存する必要がある場合、韓国語学堂の関係法令にて定めた一定の期間において、貴下の情報を保管いたします。この場合、韓国語学堂の保管する情報は法令上の保管目的のためだけに利用されます。
第20条[個人情報提供、及び共有]
  1. 貴下がこの韓国語学堂に提供した個人情報は、韓国語学堂が保有いたします。
    ただし、次の場合には貴下の個人情報共有を会員加入時に同意したこととみなします。
    • ① サービスのため、韓国語学堂に必要な最低限の個人情報(氏名、住所、電話番号)を提供する場合
    • ② 統計作成、学術研修、または市場調査のため必要な場合に、特定個人を識別出来ない形で提供する場合
第21条[個人情報の閲覧、訂正、及び削除]
  1. 貴下は、いつでも自身の個人情報を閲覧することができ、必須情報を訂正することができます。
  2. 会員加入を通じて個人情報の収集、利用、提供に対し同意した内容は、いつでも撤回することができます。'会員脱退'手続きを経ると、個人情報の収集、利用、提供に対する同意が撤回され、その後韓国語学堂のサービスを利用することができなくなります。ただし、関係法令の規定により保存する必要がある場合は、韓国語学堂の関係法令で定めた期間の間、貴下の情報を一定の期間の間保存いたします。
第22条[クッキー(Cookie)の運営に関する事項]
韓国語学堂のサービスのため、Cookie方式を利用しております。これにより、ログアウト(Logout)時、コンピューターに自動で保存されず削除されるようになっており、公共の場や他人が利用することのできるコンピューターを使用する場合には、ログイン(Login)した上、サービスの利用後には必ずログアウト(Logout)していただきますようお願いいたします。
第23条[ネットワークの保安に関する事項]
韓国語学堂のサーバー、及びネットワーク関連の先端保安システムを備えています。韓国語学堂のファイアフォール、及び侵入探知システム、侵入防止システムを備え、個人情報保護のため最善の方法をとっており、韓国語学堂の規定に従い、徹底したシステム点検を行っています。
第24条[個人情報保護に対する問い合わせ先]
個人情報保護に関連する意見や不満事項がある場合には、お客様センター:yskliit@yonsei.ac.krまでお問い合わせいただければ、親切に、そして迅速に処理いたします。


第6章 教育サービスの利用
第25条[受講申請]
  1. 教育受講申請者は、韓国語学堂が定めた受講申請手続きを通し、受講申請を行うことができます。
  2. 教育受講申請者は、必ず実名で受講申請を行わなければなりません。
  3. 受講申請は、受講申請希望者の受講申請を韓国語学堂が承認することで効力が発生いたします。
第26条[受講申請制限]
  1. 受講生が次の各号の行為を行う場合、韓国語学堂では第1回の警告措置をとることができ、第2回目には、今後の韓国語学堂の全ての授業受講制限措置をとらせていただきます。
    • ① 勉学の雰囲気を害する行為
    • ② 講師への暴行・脅迫・悪口・その他の加害行為
    • ③ 他の受講生への暴行・脅迫・悪口・その他の加害行為
  2. 受講生が上記の1項記載措置を受けた場合、通知後7日以内に、これに対し署名にて異議を提起することができます。
第27条[受講料]
  1. 教育サービスを利用するためには、会員は受講料を納入しなければならない。
  2. 第1項の規定のよる受講料、その納入方法、及び納入期間は次の各号のとおりです。
    • ① 受講料は韓国語学堂が定めた料金体系により、サイトで公示した価格を基準にいたします。
    • ② 受講料は韓国語学堂が定めた指定銀行、及び指定口座、または信用カードで納入することができます。
    • ③ 納入期間は受講申請終了日を納入終了日といたします。
  3. 個人名義で教育サービスを利用し、個人が属する法人等の団体が受講料を納付する場合、会員名は必ずサービスを利用する会員自身の本名(実名)でなければならず、受講料の納付はサービス利用会員と、利用会員が属する法人等の団体が連帯し責任を負います。受講料の納付を行う法人等の団体は事業者登録証を1部、ファックス、郵便、訪問等を通して提出しなければなりません。
第28条[納入書の発行]
受講料の納入と関連し、納入書の発行を希望する場合、受講申請者は直ちに韓国語学堂に事業者登録証を1部、ファックス、郵便、訪問等を通して提出しなければなりません。
第29条[決済手段、及び方法]
受講料の決済手段は無通帳入金、振り込み、信用カード(オンライン決済)、またはその他韓国語学堂が認定した決済手段で行えます。
第30条[受講承認]
韓国語学堂への受講申請に対し、韓国語学堂が定めた指定銀行、及び指定口座に受講料の納入事実の確認後、または信用カードの決済承認後、受講申請を承認いたします。
第31条[受講中止、及び払い戻し申請]
  1. 受講申請中止期間内に、受講中止/払い戻しを行うことができます。
  2. 受講申請中止期間が経過した後には、受講中止/払い戻し申請が不可能です。
  3. 受講中止/払い戻し申請は、必ず本人が直接訪問し申請しなければなりません。
  4. 受講料を入金した受講申請者が払い戻し申請を行う場合、払い戻し金額を受け取ることのできる指定銀行、及び指定口座を該当申請書類に記載しなければなりません。
第32条[終了確認]
受講生の終了確認処理は、韓国語学堂が定めた基準と手続きに従い処理いたします。


第7章 損害賠償等
第33条[損害賠償]
  1. 会員が本約款の規定に違反することにより、韓国語学堂に損害が発生することになる場合、この約款に違反した会員は、韓国語学堂に発生する全ての損害を賠償しなければなりません。
  2. 会員がサービスを利用するにあたり行った不法行為や、本約款違反行為により、韓国語学堂が当該会員以外の第三者から損害賠償を請求、または訴訟を始めとする異議提起を受ける場合、当該会員は自身の責任と費用により会社を免責させなければならず、韓国語学堂が免責されない場合には、当該会員はこれにより韓国語学堂に発生した全ての損害を賠償しなければなりません。
第34条[免責事項]
  1. 韓国語学堂の災害、またはこれに順する不可抗力な出来事により教育サービスを提供することができない場合には、教育サービス提供に関する責任が免除されます。
    韓国語学堂の会員、及び受講生の帰責事由による不利益に対し責任を負いません。
  2. 韓国語学堂の会員、及び受講生と第三者相互間に、教育サービスを媒介として発生した紛争に対する介入義務が無く、これによる損害を賠償する責任もありません。
第35条[管轄裁判所]
  1. 韓国語学堂の災害、またはこれに順する不可抗力な出来事により教育サービスを提供することができない場合には、教育サービス提供に関する責任が免除されます。
  2. 韓国語学堂の会員の帰責事由によるサービスの利用障害に対する責任を負いません。
  3. 韓国語学堂の会員、及び受講生と第三者相互間に、教育サービスを媒介として発生した紛争に対する介入義務が無く、これによる損害を賠償する責任もありません。
<付則>
  1. 収集する個人情報の項目
    収集する目的/収集する個人情報項目は次の通りです。
    • ① 基本個人情報
      • - 氏名、性別、生年月日、国籍、最終学歴(学校名、専攻、在学期間)、パスポート番号
      • - ログインID、パスワード
      • - SMSの受信希望有無
      • - メールアドレス、メールの受信希望有無
    • ② サービス利用中に発生する情報
      • - 会社名、部署名/職責、会社の電話番号
    • ③ サービス利用中に発生する情報
      • - サービス利用記録
      • - 決済手段に関する記録(口座、信用カード)、決済記録
  2. 原則的に、個人情報収集、及び利用目的を達成した後には、該当情報を遅滞無く破壊いたします。ただし、次の情報に関しては以下の理由により、明示した期間の間保存いたします。関係法令の規定により、保存する必要がある場合、会社は以下の内容のように関係法令で定められた期間の間、会員情報を保管いたします。
    • ① その他の法令による保有期間/関係法案内
      • - 契約、または契約の取り消し等に関する記録:5年(電子上取引等での消費者保護に関する法律)
      • - 代金決済、及び載貨等の供給に関する記録:5年(電子上取引等での消費者保護に関する法律)
      • - 消費者の不満、または紛争処理に関する記録:3年(電子上取引等での消費者保護に関する法律)
      • - 本人確認に関する記録保存理由:情報通信利用、及び情報保護等に関する法律保存期間:6ヶ月
      • - 訪問に関する記録保存理由:通信秘密保護法保存期間:3ヶ月

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